HEROブログ~憧れた風と光の戦士たち

憧れた昭和の仮面ライダーとウルトラシリーズを中心に大真面目に・・・

ウルトラマンダイナ

昭和の仮面ライダーとウルトラHEROが大好き。 甲斐バンドも甲斐よしひろも好きだったんだ。

ウルトラ怪獣第5号:ウルトラマンダイナ~サイクロメトラ3

サイクロメトラ②
「サイクロメトラ」

反物質を作り出す体内器官を有していた宇宙生物が、サイクロメトラでしたね。
この反物質と聞くだけでも、サイクロメトラはなにがしかの具合で宇宙から飛来したものと思え、これは自然界で自然に発生することはないのが反物質であるが故のことです。

ウルトラマンダイナの時代背景はネオフォロンティア時代ということですから、宇宙への更なる進出のための開発時代ということです。
開発ということはまだ宇宙空間や他の惑星に関してはあまり知り得てないと言うことですから、宇宙に進出してもそうですが、地球にいても何かしら影響の出る時代でもあったんでしょうね。
サイクロメトラは体内に反物質を作り出す器官があったということですが、設定的にそういう器官とは想像を超えるところにあります。
しかもサイクロメトラは他の生物に寄生し、その生物に卵を産み付けて自爆するかの如く反物質爆発を起こし、その爆破で卵を飛散させてしまうというところに、サイクロメトラの恐ろしさがありました。
理性などなく、本能でしか行動できないサイクロメトラは、本能による行動だけに始末に負えないものでした。
しかもサイクロメトラは、口から吐く光線のようなもので樹1本を吐かしてしまうほどの能力までありましたから、接近戦で始末できるはずもなく、距離をおいての処理方法を取るしかなかったものと思います。
そこに物語のきっかけがありました。

反物質爆発は物理的な爆発とは比べものにならない位、広範囲に爆破の影響が出るものです。
サイクロメトラ自体10m弱の大きさでしたけど、これが3匹いたわけですから全部処理しようとすると地球など全部が無くなってしまうほどの爆破能力があったはずです。
これを迂闊に処理しようとした話は、爆破の効力を然程考えていないものでした。
ここを現実的に考えて物語を作り出すのは、ここからまたしばらく時間がかかることになります。
しかし、ネオフロンティア時代の悪影響を表現するにはサイクロメトラの登場はまさに打ってつけでした。
サイクロメトラ

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ウルトラ怪獣第4号:ウルトラマンダイナ~グロッシーナ3

グロッシーナ
「グロッシーナ」

宇宙寄生獣サイクロメトラに寄生されてしまったことで、蘇った怪獣がグロッシーナでしたね。
確か、GUTSに退治されて半死半生の仮死状態にあった怪獣でした。
サイクロメトラの繁殖能力とその体内に反物質を抱えていた危険性が、そのままグロッシーナに移っていたようです。
サイクロメトラが全長9メートルであり、危険な存在は早めに駆逐した方がいいのは自明の理であるところ、退治し損ねたことで、その危険性が全長57メートルもあったグロッシーナに移行してしまったことで、無視とか放っておけないどころか、始末するのが非常に苦しい存在となってしまいました。
危険性の増大は悲劇を招きそうですけど、これもサイクロメトラのようにまだ小さい存在であれば、人間にもその科学力で防げたものが、グロッシーナが大きい身体でそれがそのまま想像を超えたような火薬庫のようであると、迂闊に手が出せませんでした。

ただ、その危険性はサイクロメトラのものが移ったのであって、その危険性のないグロッシーナは確かに人間の手でも退治できそうでもありました。

この物語は、サイクロメトラとグロッシーナを使ってHEROになれる能力を身に着けた人間の自惚れがどれだけ悲劇を招くことになるかという話でした。
ウルトラものも昭和の時代では良く描かれていましたね。
ウルトラマンティガは超古代から光の遺伝子が受け継がれて蘇った戦士でしたけど、このグロッシーナの話を通すとウルトラマンティガに見られた光の遺伝子がウルトラマンダイナで本格化していく中で、人間臭いところが表現されていたようにも感じました。

ただ、この物語のカギはサイクロメトラの能力であって、グロッシーナはお飾りのようでもありました。
グロッシーナ②

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ウルトラ怪獣第3号:ウルトラマンダイナ~グラレーン4

グラレーン④
「グラレーン」

いかにも怪獣らしい怪獣でした。
グラレーンはマグマと融合したスフィア合成獣でしたが、純粋なマグマというより岩石の部分の要素も大きく、それだからこそ怪獣然としていたと思います。
スフィアは得体の知れない宇宙生命体で、何が芯で何が外形なのか捉えにくく、それだからこそ人間の知らない宇宙空間に存在する何かというものを訴えたかった代物だったという具合に思えます。
珍しく番組の初めから最後までウルトラマンダイナというHEROの敵として存在しましたが、ネオフロンティア時代という宇宙開拓時代の一つの象徴のような存在で、うっかりすると何でもありのような感じもしました。
火星で火星の岩石等と融合した姿がネオダランビアという怪獣で、これも立派な宇宙怪獣でしたが、そのスフィアが地球上の自然物と融合したらどんな具合になるんだろうと思っていたところ、思いもかけずマグマ岩石と融合していました。

根がマグマだけあって、とんでもない高温状態であったグラレーンは、冷凍光線を浴びせられてもほとんど一瞬で元の姿に戻り、その姿は人間の体内に血液が流れているように、グラレーンの体内にはマグマが流れているように見えました。
だからこその高温状態なんですけど、これもグラレーンの身体が自然岩のような岩石に外見を覆われていたからこそのものだったと思いますね。
岩と岩のつなぎ目が、まるで口を開けるかのように開いて超高温火炎を吐き出すシーンは、強烈であり、距離も稼げる優れものでした。
身体が常に高温状態で、武器がそうした火炎でしたから、グラレーンと戦うには距離を置くしかなく、ウルトラマンダイナがミラクルタイプとなってウルトラサイキックで身体を縛られて誘導されるのは、ここが一番の見どころでした。
それでもグラレーンは火炎攻撃を仕掛けていましたが、ウルトラマンダイナはレボリウムウェーブリバースバージョンでこれを打ち返し、グラレーンを粉々に粉砕していましたね。
これぞ、火を噴く大怪獣を倒す最も効果的な展開となりましたが、グラレーン登場の演出時間は短めであったものの、ここにウルトラマンダイナの超能力とスフィアの存在感みたいなものが凝縮されて、立派な番組紹介としての導入部分になっていましたね。
グラレーン②

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レボリウムウェーブ(アタックバージョン)~ウルトラマンダイナ5

レボリウムウェーブ(アタックバージョン)⑥
レボリウムウェーブ(アタックバージョン)⑦
レボリウムウェーブ(アタックバージョン)⑧
「レボリウムウェーブ(アタックバージョン)」

空間エネルギーを右手の掌中に圧縮し、超衝撃波を作り出して放ち、敵の背後にブラックホールを発生させて吸い込ませうように次元の隙間に送り込み、圧殺・破裂させる必殺技がレボリウムウェーブ(アタックバージョン)でした。

それまでのウルトラ戦士の決め技を思うと基本的に相手を爆殺させる、或いは切断して決めるのがほとんどでした。
ウルトラ戦士は、時代が昭和であれ平成であれ、光の国の戦士かもしくは光がモチーフの戦士ですから光線技が決め技として使われ、時として超兵器を身に着けた戦士がそれで切断に訴え出ることは当然のようにありました。
当然の様ですけど、その描写が効果的であり見栄えが素晴らしいものでしたから、引付けられたわけです。
光線技の元となったエネルギーを集約して変形させ、切断していく技もありましたね。
ウルトラ戦士はそのほとんどが地球外生命体のようでもありましたから、光の超人というわけで、舞台が宇宙空間や他の惑星になっていてもおかしくはないわけです。
ウルトラマンダイナの場合、ネオフロンティアの時代ということで地球人類が宇宙開発に本格的に進出することに希望という光が差し込み、その光が具現化した超人がウルトラマンダイナであると思うと、宇宙について想定されることがウルトラマンダイナの設定に入り込んでいても何ら可笑しいことではありません。
今でも謎のブラックホールは現実に存在することが明らかになっていますが、ウルトラマンダイナの頃はまだ現実のものとして認知されていないものの、あり得ることだと思われていたはずです。
そのブラックホールをウルトラ戦士の決め技に使ってしまう大胆さが、このレボリウムウェーブ(アタックバージョン)にはあったわけです。

爆殺でもなく、切断でもない。
もちろん溶解させるわけでもないこのレボリウムウェーブ(アタックバージョン)は、ウルトラマンダイナがいる次元とブラックホールが存在する次元を、空間エネルギーを圧縮することで次元の歪みを作り出して結び付け、そこに強制的に引き込ませることで圧殺・破裂、もしくはブラックホールの彼方へ放り出してしまう技だと思いますね。
派手なシーンがない代わりに、異次元空間への転送みたいな不可思議な現象を発生させるシーンは、結構引付けられる要素が多かったと思います。
ウルトラマンダイナはミラクルタイプにチェンジすることで、この決め技を使いますが、ミラクルタイプ、すなわち超能力戦士ですから、その象徴のようになったのも演出が全てでしたけど、持ち得たエッセンスに面白味がかなりあったと言えるでしょうね。
レボリウムウェーブ(アタックバージョン)⑨
レボリウムウェーブ(アタックバージョン)⑪

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平成ウルトラ怪獣第2号:ウルトラマンダイナ~ネオダランビア3

ネオダランビア
「ネオダランビア」

不定型で正体不明のスフィアが、ウルトラマンダイナの登場による光の拡散でバラバラに拡散したダランビアの身体の破片に憑依し、火星開発プラントの残骸を取り込み、まるで新たな怪獣となったものがネオダランビアでした。
スフィアという最初から最後まで意味不明で正体不明の声明を宿した生命体が、番組上最も光り輝いたのがこのネオダランビア登場の話だったと思います。
ウルトラマンダイナの頃、人間はネオフロンティア時代に突入の時代とされてはいたものの、未知の要素がたくさんあって、自らの間尺では測り切れないもの多くあったことが、イメージとしてありました。
その象徴がスフィアであり、そのスフィアによりダランビアがより強力となったということの他に如何にも未知の宇宙に現れた怪獣というイメージが持てました。
ウルトラマンダイナも、このネオダランビアと同様に火星でその姿を現していましたが、人間の未来を信じる光が超人となって表れたということで、見方を変えれば地球が生んだ光の巨人と見ることも出来、それは人間の信じる気が未知の生命体を生み出したということにもなります。
未知対未知、それはスフィア対ウルとラマンダイナという構図にもなり、スフィアは人間の身ならずウルトラマンダイナにとっても未知の存在であり、またウルトラマンダイナはスフィアにとっても未知の存在でもありました。
対極にいるような存在同士が、火星でぶつかり合ったのがネオダランビアということになるでしょうね。

亜空間バリアもダランビアの時よりも強度を増しており、頭部から破壊光線を発する他、腕を触手や強力な槍のように伸ばして高圧電流を流し込むというネオダランビアの能力は、いかにも正体不明のスフィア合成獣という特徴を表現していて、見応えがありました。
強力になった分、ウルトラマンダイナも単純な展開とパワーだけでは対抗しきれず、ビームスライサーとフラッシュサイクラーの連続攻撃は新たな力と魅力を上手い具合に表現していたような感じのところで、強力になった亜空間バリアを破り、最後はソルジェント光線でネオダランビアを粉砕したときは結構痛快な感じがしました。
ダランビアが火星用の蟹にように四つ足歩行であったところ、再構築されたかのようなネオダランビアは2本足歩行になってたところに、如何にも攻撃が強力になってる怪獣ということが含まれており、しかも火星開発プラントの残骸というよりは火星に転がってる岩石がそのままネオダランビアの身体になってるようで、ここが最大の魅力だったと思います。

太古の光の巨人から宇宙に広がる光の巨人へ、、、
それがウルトラマンダイナであり、ネオダランビアはその一つの象徴ということだったんでしょうね。
ネオダランビア④
ネオダランビア②

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平成ウルトラ怪獣第1号:ウルトラマンダイナ~ダランビア4

ダランビア
「ダランビア」

スフィアって未知の宇宙生命体って言うか、ただ、生命体という概念も当てはまらなかったような気がします。
ウルトラマンダイナを初めて見た時は、このスフィアの印象が強くて、なんだろうという想って突き詰めるような見方をしてました。
だから、余計に怪獣そのものをよく見てなかった傾向が強かったんですけど、それでもよく見ようとしてたスフィアとよく見ようとしてなかった怪獣との合成、スフィア合成獣は番組の特色がよく出ていて面白かったと思います。
そのスフィア合成獣第1号がダランビアだったんですけど、ネオダランビアの印象が強かったせいか、ダランビアの登場を見逃しそうになっていました。

地球人類の宇宙進出の本格化は、現実においても大きく望まれるところですが、特撮の世界でも完全に想像の世界であるためにわずかな要素での想像の世界で繰り広げなければなりません。
ウルトラマンダイナで表現されようとしたネオフロンティアは、まず火星での開発行為の本格化が表現されていましたね。
火星と言えば太陽系惑星の中では最も地球に近く、大気が存在してるものの大気が薄いために赤色の世界となり、そこが上手い具合に表現され、特にダランビアが登場してきたシーンは未知でありながら地球に近い感じがよく出ていたと思いますね。
そこにうまい具合にスフィア合成獣という要素が絡んだわけですから、得も言われぬ面白さと特撮ならではの怪奇性みたいなものがありました。

スフィアによるダランビアの登場は、地球人類の宇宙進出を面白く思わず邪魔しようと見つめている存在がどこかに潜み、それが分かりやすい形で出てきたものと思われますけど、そのスフィアにしてもまだ宇宙の中で繰り広げられるものを分かっていたとは言えず、それはウルトラマンダイナの登場は予想だにしていなかったことが、ウルトラマンダイナ登場の眩い光の放出でダランビアがやられてしまったことに現されていると思いますね。
ここに宇宙とは無限に広いんだと思わせる要素があって、ウルトラマンダイナというHEROの特色が出ていたと思わせます。
ダランビア④
ダランビアは、地球人類が開発した火星開発用の施設等をいとも簡単に破壊できる破壊光線を発射してましたけど、それよりもスフィアとの合成の怪獣である特色が出ていた亜空間バリアが面白かったですね。
火星の岩石や砂を取り込んで5つの目と3本の足を持つまるでカニのような怪獣ダランビアは、ソフィアによって作られたスフィアとの合成であった宇宙怪獣であったことが、最もよく表現されていたシーンだったとも思いますが、それは未知の要素がそこにはふんだんに盛り込まれていたためですね。
ダランビア③

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